2016情報表現学特殊演習1・2の成果発表(2016年12月11日(日)ミニ・オープンキャンパス)

人文情報学科のプロジェクト型アクティブ・ラーニング
– 日本で一番新しい大学キャンパス、慶聞館の紹介 –

2016年度の情報表現学特殊演習1(前期)、2(後期)(担当教員:上田敏樹、伴宙)では、動画制作とポスター制作の2チームが撮影機材、編集ソフト、スマホなどを駆使し日本一新しい校舎、慶聞館(きょうもんかん)を紹介するプロジェクトを立ち上げ、この成果を12月11日(日)ミニ・オープンキャンパスで高校生やご父兄の方に発表しました。

チーム編成、リーダの選出、全体のスケジュール設定、作品コンセプトの設定、撮影機材・編集機材の選定と調整、具体的な作品作り、ミニ・オープンキャンパスを運営する入学センターの方々とのメールのやり取りや打合せ・調整など、発表に至るまでの多くのプロセスにおいて、学生は失敗や反省を繰り返しながらも、授業時間外のミーティングも何度も行うなどのチームワークにより、プロジェクトを成功に導くことができました。

1. 慶聞館ポスター制作(チーム:Team Overage)

「ここで学んで、未来の自分に嫉妬しろ!」

2. 慶聞館紹介ムービー制作(チーム:細井、やまださん。)

「みなさん、っこんにちは」

 

 

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