尋源館100周年プロジェクト

大谷大学を象徴する赤レンガの旧本館「尋源館」。その竣工100周年を記念して、四季を通じての様々な姿をデジタルカメラに収め、それを動画のように組み合わせた作品を作りました。

担当したのは人文情報学科講師伴宙先生。その助手を務めたのは人文情報学科の卒業生、そして、松川ゼミの学生が撮影に協力しました。

この映像作品の作成について伴先生が2013年8月4日のオープンキャンパスで作成過程について講義をしました。「デジタル・モーション・フォト ─尋源館の光と影を映しだす─」

尋源館竣工百周年記念作品「百 One Hundred – The Shades of Jingen-kan」は、動画のように見えながら、膨大な静止画を少しずつ積み重ねて行った作品です。是非、大きな画面でご覧下さい。

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